ダンロップフェニックストーナメント

7番ホール|コース紹介

昨年までは483ヤード・パー4で行なわれていたが、今年からティーグラウンドを下げてパー5に設定。難度の高かったパー4は、チャンスホールへと変わった。距離的には多くの選手に2オンのチャンスがあるが、セカンドショット地点のフェアウェイには傾斜があり、バンカーを上手く避けたとしても、難度の高いセカンドショットとなる。またグリーンは実質15ヤード前後しか奥行きがなく、また左と右とでは高さも微妙に異なるため、2オンの成功率はあまり高くならないだろう。3打目をどこから打つのか。それがバーディへの鍵となる。

2009 Hole Data

HOLE 平均ストローク 難易度 HOLE DATA
1R 2R 3R 4R Total イーグル バーディ パー ボギー ダブルボギー トリプルボギー以上
7 4.631
4.585
4.603
4.587
4.603
18 7
123
144
15
3
0
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