44年間の記録

最少優勝スコア
263st:ブルックス・ケプカ(2016)
最多アンダーパー優勝
-21:ブルックス・ケプカ(2016)
最多優勝スコア
286st:陳 志明(1983)
最多ストローク差優勝
9打差:ブルックス・ケプカ(2017)264
※2位タイのプラヤド・マークセン、李尚熹、ザンダー・シャウフェレは273
最多優勝者
3勝:尾崎 将司(1994,1995,1996)
2勝:セベ・バレステロス(1977,1981)
2勝:ボビー・ワドキンス(1979,1986)
2勝:トム・ワトソン(1980,1997)
2勝:ラリー・マイズ(1989,1990)
2勝:トーマス・ビヨン(1999,2003)
2勝:タイガー・ウッズ(2004,2005)
2勝:ルーク・ドナルド(2012,2013)
2勝:ブルックス・ケプカ(2016,2017)
最年少優勝者
20歳7ヶ月:セベ・バレステロス(1977)
最年長優勝者
49歳10ヶ月:尾崎 将司(1996)
18ホールベストスコア
61st:丸山 茂樹(1999,3R)
61st:池田 勇太(2016,4R)
連続バーディ記録
6連続:クリス・ストラウド(2014年FR No.1〜6)
5連続:ボビー・ワドキンス(1981年2R No.1~5)
5連続:ケン・グリーン(1988年3R No.7~11)
5連続:ラリー・マイズ(1989年2R No.7~11)
5連続:ラリー・ネルソン(1990年2R No.9~13)
5連続:尾崎 将司(1993年3R No.10~14)
18ホール最多バーディ記録
11:池田 勇太(2016年4R No.1,2,4,5,7,10,11,13,14,15,18)
9ホール最多バーディ記録
7:コスタンチノ・ロッカ(1994年2R No.1,2,3,4,6,7,8)
7:藤本 佳則(2015年2R No.1,2,4,5,7,8,9)
最多出場選手
44回:尾崎 将司(44回連続出場)
最多予選通過者
33回:中嶋 常幸
最多2位入賞回数
4回:尾崎 直道(1989、1990、1996、1997)
最多トップ3入賞回数
9回:セベ・バレステロス
最多トップ10入賞
12回:トム・ワトソン(優勝2回、2位3回、5位2回、6位1回、7位3回、10位1回)  
11回:尾崎 将司 
11回:セベ・バレステロス
11回:尾崎 直道
通算ホールインワン数
32回:1回目は1976年2Rの橘田規(17番)
最新の32回目は2017年4Rの松山英樹(3番)
プレーオフ回数
10回